は、おいときまして
いつまでも一番気になってる人
日生光
日生の真実回収しながら
改めてもう一度やってみた
やっぱり全然違うね
感じることが
なんかさあ
最初はつっかかるものがあって
それがなにかわかんなかったけど
すべてが完璧すぎたんだなあって思った
だからこそ悲しくて悔しくてわけがわからなかったんだ
でも
彼はすごく器用で
だけどすごく不器用だった
全然完璧なんかじゃないってわかったからすごくいとおしくなった
深い人だなあと思う
でもやっぱり完璧になれない彼も大好きで傍にいたくなる
さよに拒否されたときとかかわいそうすぎて苦しくてしょうがないんだ
だって自分こそが王子なのに
誰にしても存在を否定されるのはつらいし否定するのもつらい
わかってもらえないことも悲しい
しかしよく聞いてみると声のトーンや雰囲気が微かに違ってたりしてすごいや
回収はあと黒蒼だけ途中!
明日日記にまとめてかくつもりですが
正直頭の中がごちゃごちゃや\(^o^)/